ネオロマと美容をたくの愉快な日常Blogです。
久々に

 『遙か6』をやり直しています。

 

 途中で終わっているところもあったので。

 

 秋兵さんって、改めて「はいからさんが通る」の少尉みたいだなあと、思います。

 

 育ちの良いとこ。

 

 軍人。

 

 そして、ひとりの女性を一途に愛し命を掛けられるとこ。

 

 ちょっと軽いところ。

 

 この上なく優しいところ。

 

 大正=はいからさんってイメージがあるから、どこか意識であったんでしょうねえ。

 

 マナーのところも、少尉と紅緒のエピソードに似ている。

 

 私は、少尉と紅緒のカップリングは好きですが、キャラ個人としては、冬星さんが好きです(笑)

 

 

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ビズログ
 『遙か6』の情報が知りたくて購入。

 公式で先行で発表されたキャラとキャストを見て、残りのキャストで少年役が出来るのは、慎さま以外にいないなあと思い、振り返っている子かなあと思ったら、やっぱりでした。

 キャラ設定はなかなか好きな設定でした。

 まあ、年の差カップルが好きなので、安元さん演じる情報屋かなあ。

 まあ、やってみないとわからないけれど。

 しかし。

 ビズログ、どんどん高くなるなあ。

 最初は600円台だったのに(苦笑)

 今や、1000円の大台にとどくなあ。

 明日は、健康診断です。

 ふ〜、引っかかる気しかしない。

 
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遥か6
 ネオロマ新作のイラストがビズログに出ていたのを見て、水野さんだと思っていたので、半ば想定内でした。

 キャストは5のキャスト。

 大正時代か。

 はいからさん。

 伊集院忍少尉と西門悠太郎さんは出ないんでしょうか(笑)

 大正時代と言えば、これぐらいだすなあ。

 思いつくのは〜。

 竹久夢二か。あと。

 二代目桜智キャラとして出てきたらどうしようか(苦笑)

 大正時代。

 第一次世界大戦と、ロシア革命。

 色々ドラマティックぽいですね。

 楽しみです。
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白妙の恋唄
  今日、「下天の華」と一緒に、遥か5のボーカルCDが到着。

 小松さんの曲は、スローバラード。

 「落葉記」の続きのような、幸せを歌った曲です。

 「落葉記」のような曲調が好きではありますが、今回の曲も小松さんにあっているなあ。

 小松さんのモノローグは、現代EDの設定ですが、こちらでもやはり婚活(笑)

 
 小松さんは、いつもセレブですなあ(笑)

 立花さんが演じる小松は、やっぱりよいなあと、しみじみ思いました。

 「下天の華」もはじめました。

 少しだけね。
 
 

 フルボイスでした。

 今のところ。

 びっくり。

 のんびり楽しもうかと思いますが、私の贔屓キャラはもう明智だな。

 信長は出てきた瞬間、あかんかった(苦笑)
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小松さんゆかりの場所
  昨日、谷町線を使って会場に行ったので、小松帯刀氏ゆかりの場所を通ることに。

 小松氏は大阪で府知事の仕事をされていたので、大阪にもゆかりの場所があるんです。

 ただ、晩年ですが。

 
 
 夕陽丘は、かつて小松帯刀が没したときの最初の墓所跡が残っています、

 小松帯刀がなくなったのは、大阪府医学校病院ですが、この設立にも尽力したとか。
 ここの教師だった、ボードウィンの治療を受けていましたが、薬効かいなく亡くなったと、本で読みました。正式な病名は解らないそうですが(当時上級武士の死因は伏せられていたらしい)恐らくは、肺結核ではなかったかと、言われてるそうです。

 大阪府医学校病院あとに、現在、国立病院機構大阪医療センターが建っています。大阪府医学校自体は、阪大医学部となったようですが、今も昔も、最新の医療を提供するというところは、変わりないんでしょうね。
 小松さんゆかりの場所に行けて、とにかく良かったです。
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御家老のバースディ
  今日は御家老と夕夜さんのバースディでございます。

 
 うん、私にとっては素敵な日だ。

 今日は、御家老にバースディプレゼントも兼ねて、嫁コレ頑張ってみた(笑)

 御家老バンザイです。


 
 今日は、猫を病院へ。

 膿を出してもらって、注射も打ってもらいました。

 早く良くなると良いですが、傷の部分は、剥げると言われました。

 あいちゃんはメスなので、ちょっと可哀そうです。

 
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嫁コレ
  嫁コレで、榊先輩に続き、御家老の配信があり、早速DL。

 御家老、美声です。

 ですが、ご家老に、お触りして、ツンツンしすぎて、私、機嫌を損ねてしまいました(笑)

 あははのは。

 まあ、私らしいですが。

 御家老との絆を育みつつ、また怒らせてみようかと思っております(笑)

 これでも御家老を愛しておりますが、なにか?

 
 これからちょっとした楽しみが増えました。

 
 さて100コル。

 理事長の配信が次の月曜日で終了。

 焦りだしました(笑)
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小松帯刀
  の評伝を読み漁っています。

 最初は、夏コミの新刊でネタがないかなあと思ったんですが(笑)

 読み始めると、読み応えがあります。

 改めて、小松帯刀の凄さを実感。

 このひとがいなければ、大政奉還は出来なかったでしょう。
 このひとが薩摩藩をまとめ上げ、先を見据えて指針を示して導いた組織力がなければ、薩長同盟もなかった。

 龍馬に援助をしかくまい、桂小五郎をかくまい、薩長同盟の仲立ちをし、徳川慶喜の信頼を得、朝廷からの信頼も得ていた小松が、陰で尽力したからこそ為ったのだと、改めて思いました。

 小松氏が生きていたら、西南戦争はなかったとさえいわれていますし、日本の近代化も違った形に、もっと民主的になったかもしれないと言われているからこそ、夭逝は残念ですねえ。

 大阪にも縁のある方で、龍馬と出会ったのは大坂で、そのあと龍馬の身柄を引き取ったらしいですし、大阪府知事のような仕事も明治の初めにされていたようです。

 腫瘍のため大坂で亡くなり、死後数年は、大坂の夕陽丘にその墓があったと書かれていました。

 清廉潔白な人物で、アーネスト・サトウが、日本で一番素晴らしい人物と言ったとか。

 とにかく、読めば、読むほど、凄い方だと思います。

 無私の方で、褒美なども受け取ることはなかったそうで。

 今、このような方がいればなあと思います。

 小松さんの血を受け継いでらっしゃる方は、大関の元社長の方(子会社で焼酎・小松帯刀を作ってらっしゃいます)だそうです。

 東京にも長男の方の血筋が残っていて、品川駅の仕出し会社がそのようです。(ただこちらは途中で養子を取られたので、今は小松さんの血は入っていないようです)

 ネタにと思ったけれど、夢中になって読んでしまった。

 小松の愛妾の琴が小松に身請けされた年と、ゆきちゃんの年が同じ。

 ニヤリ。
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遥かなる時空の中で5 風花記
  『風花記』フルコンプしました。

 ファンディスクとしては良い出来だと思いますし、決して内容も薄くはなく、なかなか充実していたと感じています。

 シナリオも良かった。

 惜しいのは、やはり、皆様と同じように、ボイスとスチルの少なさです。

 スチルの作画は安定していて、流石に美しい。ただ、数が少ないのと、恋愛イベントに肝心のスチルが少ないのが惜しい。

 ボイスは、本当に少ない。恋愛イベントでも、パートボイス。EDもパートボイスと、「アンジェリークSpecial」に逆戻りですか? というような少なさでした。

 本当にこの二つがなければ、かなり良い点が出たのでは? と思わずにはいられません。

 声優さんの演技も素晴らしいだけに、声が少ないのが本当に惜しかったです。

 なので、5点満点中3.8点です。

 今回もフルコンプ推奨です。

 切なくも甘いストーリーが満載でした。

 今回は、リンドウルートが、ストーリーの全容が見えるルートでした。

 ここからはネタばれになりますので、折りたたみます。
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ハートディスクに書き込んで。遥か祭
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遥か祭、全公演堪能致しました。
四公演、参加して良かったです。
始まる前までは、どうなるんだろうと、心配しましたが、本当に良い公演でした。
10年以上の歴史のあるゲームで、その間一度としてキャストが変わらなかった上に、キャストに実力者が集まっていた人気ゲームを引き継ぐというのは、5のキャストの皆様は、相当なプレッシャーであったのではないかと、感じます。
ですが、秋の遥か祭と今回を見て、このキャストだからこそ、引き継ぐのに相応しかったのだろうと、あらためて思いました。
5のキャストの皆様や、高橋さん、保志さん、ゲストの皆様、舞台を締めて下さいました速水さん。
皆様が一丸となって素晴らしいステージを作って下さいました。
感謝です。

昼の部は、落葉記が聴けて幸せでした。やっぱり慎様、カッコ良かった!!!間近で堪能致しました。
後は、玄武と朱雀のあやしい(笑)ミニドラマに、慎様登場。小松ボイスで、ガイジンイントネーション(笑)な、日本語を操っていて、おかしかった(笑)
慎様の、Kiss me honey my princessは破壊的素晴らしさでした。

破壊的といえば、安元さんの高杉氏の愛のメッセージ! お前を壊してやる。なんて。凄すぎる(笑)

また、昼の部では、東日本大震災の犠牲者の皆様を悼んで黙祷を致しました。
昨年のこと、そして、私自身は、阪神大震災の時の瓦礫の山とあちこちに手向けられた花を目の当たりにした記憶が、ついシンクロしてしまい、泣けてしまいました。

夜の部は白虎編でした。
小松は、愛のメッセージが!
慎様が、「私の前だけに咲く花」と囁いて下さり、もう胸がときめきました。
ちなみに。
立花さんは、ネオロマでは、慎様と呼んで欲しいとのことなので、これからは、慎様とお呼びします(笑)
慎様は、「成敗!」と、神子たちを斬ってました(笑)
暴れん坊将軍じゃないんだから(笑)
俺の命は天下の命、三葉葵の風が吹く。
あはは。
エンディングでは、神子たちがカチューシャをしているので、慎様もカチューシャしてました(笑)

今回は慎様堪能、安元さんのスタンドマイクプレー、天海の愛のメッセージと歌、そして神子様や八葉、神様が揃ったこと。
本当に幸せでした。
有り難う。

今日は、風花記もフルコンプしてしまったので、何だか寂しいです。

今夜は思い出と横浜の夜景に浸って眠ります。
明日帰ります。
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