ネオロマと美容をたくの愉快な日常Blogです。
星野監督

 星野さんが亡くなった。

 

 阪神ファンとしてはものすごくショックです。

 

 阪神を変えてくれたひとです。

 

 星野さんが来なければ、2003年の優勝はなかったでしょう。

 

 野村さんは育てるのが上手な監督、星野さんは選手を乗らせて活躍させる使うのが上手い監督。

 

 そんなイメージです。

 

 赤星選手がさよならヒットを決めた試合で抱きしめたこと。

 

 金本アニキが日本シリーズで決めた時も、しっかり受け止めて。

 

 阪神が、ドラフトで藤波を取ったとき、すでに楽天だったのに、手を叩いて大喜びしてくれた。

 

 アニキ監督

 

 今年は優勝して下さい。

 

 それが、何よりもの弔いになりますね。

 

 安らかにお眠り下さい。

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仕事始め

 大昔の写真が、職場で発掘され、焦る(笑)

 

 カーキXグレーの目立つ制服姿に金髪巻き毛のカツラを被った、宴会のMC姿の写真(笑)

 

 ショッキングピンクX紺のワンピースに同色のボレロの制服を着て、姿勢正しく指し示しをしている、若かりし頃の写真。

 

 新年早々から、恥ずかしい思いをしました。

 

 ま、ネタレベルの写真です。

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が〜ん

 今日でお休みおしまい。が〜ん。

 

 母親に、飾っていた馬の置物を割られる。が〜ん。←しかも、最初は、「私じゃない」と嘘を吐かれた(苦笑)

 

 馬の置物はガラス細工で、頂き物の一点ものだけに、ショックが大きい。

 

 しかも、取り扱いのお店も、閉店、、、。

 

 が〜ん。

 

 といいつつ、明日からは仕事がんばる。

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「君の名は。」

 劇場でも見たし、DVDも持っていますが、地上波でやるとなると、つい見てしまう。

 

 ピュアな映画な部分と、妙な妄想をかき立てる部分とが、バランス良く入っていて、楽しめます。

 

 ストーリーも好きです。

 

 男女の入れ替わりのノスタルジック映画には、やっぱり地方都市の美しい風景が似合う。

 

 決して都会ではない、空も、風景も、本当の色が残る場所が。

 

 場所/物語。

 

 どこかノスタルジックだから、気に入ったんだろうなあと、推測しております。

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コルダ2ff三昧

 金色のコルダ2ffを休み中やってます。

 

 懐かしいです。

 

 香穂子が一番安定して音楽の勉強が出来るは、誰かと考えると、やっぱり吉羅さんか。

 

 と月森ルートを見ながら思いました。

 

 今日は、サーバーが重いのか、ブログが上手く入力出来ないと思いきや、PC側の問題の模様。

 

 通りでビルダーがうまくいかないはずだ。

 

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あけましておめでとうございます

 お久しぶりでございます。

 

 あけましておめでとうございます。

 

 今年は復活、予定です。

 

 昨年は、ネオロマゲームはすべて購入、楽しみ、DLコンテンツまで買う始末(笑)

 

 DAVID BOWIE ISに涙し、台風接近の中、箱根に行き癒やされ、「はいからさんが通る」の映画を見て懐かしんだ1年でございました。

 

 今年は、

 

 「はいからさんが通る」の後編が見たい、「金色のコルダ2ffアンコール」が移植されてほしいなあと。

 

 ええ。来月に出る、「遙か1」のVitaも買いますよ!!。

 

 BOXで。あ、さすがにこれはプレミアム止まり。

 

 今年もよろしくお願いいたします。

 

 ちんくまん

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天野喜孝展
 本日は、るみまんにおつきあいいただき、銀座で開催されている、天野喜孝展に行って参りました。

 タツノコ時代とFFが中心の展示会で、なかなか見応えがございました。

 私のお目当ては、やはりボウイ先生。

 デヴィッド・ボウイをイメージしたイラストが、追悼で急遽展示されると聞き、観に行きました。

 

 ボウイの特徴がよく捉えられています。

 ギターが武器だ。

 ボウイは、サックスプレイヤーからキャリアをスタートさせ、その後、ギター、ピアノ、シンセサイザーなど、かなりの楽器を演奏できたので、ギターもまたに合う。

 これが見られただけでも満足です。

 七色の小籠包を食べたら、美味しいフレンチトースト食べたら、チョコレート買ったり。

 満足な1日でした。

 るみまんはおつきあいいただき、ありがとう。

 またよろしくお願いします。
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ELEKITER ROUND 0 雪月花 東京
 ER0初のライヴツアーの最終公演に行って参りました。

 結局、なんだかんだで、全通でございます。

 福岡は「雪」なので、「Summer Snow」

 大阪は「月」なので、「月の沙漠のジプシー」

 そして東京は「花」なので、「白い雪の花」

 パンフも
 福岡がヴィジュアル系悪魔

 大阪がキョンシー

 東京がゴスロリと楽しませていただきました(笑)

 撮影カメラマンも、ペニシリンなどの撮影でおなじみの小松さんでございました。

 福岡、大阪は、交通事情で(笑)、アンコールは2曲、ダブルアンコールは曲なしでしたが、東京は、アンコールに2曲、ダブルアンコールに昼の部2曲、夜の部3曲と、たっぷり! 

 大好きなMARIAが聴けて大満足です。

 福岡はハード系、大阪はバラード系、東京は福岡と日々同じ選曲にプラスアルファでした。

 大阪、東京といくと、たっぷり楽しめる感じでしょうか。

 とにかく。一体ではじけられて、満足。

 立花さんもすてきでした。

 色打ち掛けも。

 慎さまをたっぷり見られてまずは満足でございます。

 
立花慎之介さん comments(0) trackbacks(0)
DAVID BOWIE IS
 追悼上映を、なんばパークスに観に行きました。

 V&Aで行われた、デヴィッド・ボウイ回顧展のドキュメンタリー。

 どのようなコンセプトで展示をしているか、そして、展示物の一部をコンセプトに則って紹介していました。

 当然ながら、ボウイの生前中に作られドキュメンタリーなので、どこか、これからの活動へも期待感をにじましている。

 一番多くをさかれたのは、やはり、70年代。

 ボウイの偉業を称えるための生前の曲、アルバムのランキングでも、この時代のものが常に上位だから、当然だろう。

 曲は、1983年までのもの、アルバムは1980年までのものがベスト10に入っている。

 冷静に、ボウイの仕事を見れば、妥当な判断だろう。

 迷走しているとささやかれた84年から90年代前半にかけては、ほぼ紹介がない。

 ボウイが生まれたのは1947年で、イギリスでもこの年は爆発的に出生率が上がった年。
 だが、いくら戦勝国であっても、食料は配給制で、子供の頃のデヴィッド・ボウイの配給手帳なんてものが展示されていたり、子供の頃にスーパーで買ったリトルリチャードのブロマイドもあった。

 そして、デヴィッド・ボウイが、デヴィッド・ロバート・ヘイウッド・ジョーンズとして、ヘイウッド・ジョーンズと、マーガレット・バーンズの間に生まれた頃の写真も展示されていた。

 ボウイが育ったのはロンドン郊外で、ここは1960年代半ばまで、ナチスによる空襲の痕が生々しく残る場所であり、労働階級の下層市民が住む場所から、スーパースターが出るのだと、希望を与えた存在になったと、語られていた。

 山本寛斎氏の話も面白かった。

 鋤田正義氏が撮った、有名なジギースターダストのコスチュームは、実は女性用のドレスであれを歌舞伎の引き抜きの手法を使って、二つに割れ、そこから、ニットスーツが出てくるという大胆なコスチューム。

 女性用が着られるほど、細かったんですよねえ。
 LIFE ON MARS? で着たスーツを、「拒食症」の噂があるぐらいスキニーなスーパーモデル・ケイト・モスが着ようとして、ケイトには細すぎて、大きくしなければならなかったというエピソードもあった。

 インタビュー映像、そして数々のPV.

 スペース・オディティのヒット前の映像は私は、中学生ぐらいに見たことがあって懐かしかった。

 さすがに、ボウイの偉業を称える映画なので、マネージメントのごたごたなどは一切なかった。

 デザインした衣装、そして実際に描いた絵画なども移っており、生で見たいと本気で思った。

 様々な写真も興味深く、デヴィッド・ボウイは、一つとして写りの悪い写真はなかったそうだ。

 ”HEROES”のジャケット写真もあった。

 じつはこの有名なジャケット写真、日本で撮られたものです。原宿の小さなスタジオで撮られたものだそう。(イギー・ポップのプロモーションの来日時)

 本当に、この世にもういないなんて、信じられない。

 同時多発テロの1ヶ月後の追悼チャリティイベントで、消防士たちに捧げた”HEROES”を歌う姿が映し出され、切なくなった。

 こんなに生き生きと歌っている、魅力的な人が、もういないなんて。

 ラストに、V&Aの学芸員の女性が、「デヴィッド・ボウイは、これからも新作を作り続け、私たちに感動と驚きを与え、多くの人々に影響を与えるでしょう」という言葉でしめられ、FAMEが流れて、ラスト。

 誰もたたなかった。

 そして、そこにいた人は、ボウイの喪失感に、みんな、涙に暮れました。

 女性は全員泣いていました。

 本当に偉大で、今日、映画を見て、また穴がぽっかり空きました。



 
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ELEKITER ROUND0 LIVE 雪月花 大阪
 本日、ER0のライヴに行ってきました。

 堂島リバーフォーラムが会場。

 大阪にしては、おされで、川縁で、美術館やカフェなどもある、お散歩やゆっくりするには最適な場所。

 淀屋橋や梅田も近いから、オフィスも多くて、ごちゃごちゃしていないので、なんだか落ち着いた気分になりました。

 会場もきれいでしたし、見やすかったです。

 福岡公演も行ったのですが、あのときは近くて、純粋のライヴを楽しむ感じでしたが、今回は、会場も広いので、ステージサイドやスクリーンも使った、魅せる要素も加わって、楽しめました。

 今回のテーマはバラードなので、じっくり聴かせる曲が多かったですね。
 ちゃんとのりが良い曲も入るので、全体でバランスの良くて、参加しやすかったです。

 立花さんの打ち掛け姿も見られましたし(福岡でも見られたけれどね)

 あの日の茜空の下で のPVをバックに歌うときは、懐かしさと切なさがあって良かったです。

 パンフレットは、ぺにしりんとかのジャケ写真でもおなじみの小松氏で、これまた良かったです。

 東京も楽しみです。
立花慎之介さん comments(0) trackbacks(0)
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